「弥富相生山線」折衷案に対する市民意見一覧(簡易版)

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全45件中 41〜45件を表示 (「渋滞」で検索)

No. 問題点分類 賛否 意見本文 市の考え方
414 12 反対 配布資料には、交通予測において重要な要素である誘発交通(誘発需要)が考慮されておらず、久方交差点・昭和高校付近の渋滞悪化・入り込みの増加が懸念されます。 市の考え方を見る (回答No. 65)
415 2 反対 昭和高校前【朝8時】の①の増加車両が少ないということは、下山畑で左折し北沢(野並)へ向かい各交差点で右折する場合と、下山畑で右折して島田へ向かうと考えられます。
北沢を右折する車両が増えると(野並を直進または右折する車両もある)。
今でも右折車が多いため、右折レーンを越えて渋滞すると思います。
島田への影響は特に変わらないと思います。
(一つ山住宅口→下林、島田の車両は減少)
市の考え方を見る (回答No. 65)
426 12 反対 道路を通すことにより、相生学区・高坂学区では交通量が増え、場所によっては渋滞が起き、入り込み交通が発生することが予想される。
住環境と安全性が損なわれる。
山根学区の入り込み交通は対応すべきと思うが、相生学区と高坂学区の犠牲の上に成り立つものであってはならない。

#事故リスク
市の考え方を見る (回答No. 66)
444 1 反対 渋滞や渋滞に伴う排気ガスを問題視するのであれば、市内の至る所で混雑が見られるので、時差出勤やコロナ禍のような在宅ワークを名古屋市として推し進めればよいのでは。 市の考え方を見る (回答No. 73)
448 2 中立・情報要求 ○代替案の検討について 
仮に道路整備を行うのであれば、鳴子団地大高線(鳴子・地下鉄鳴子駅・車庫前交差点)から相生山の地下をトンネルで通過し天白川を渡って豊田新屋敷線へ接続する南北幹線道路の整備の方が 
・南北交通改善 
・渋滞分散 
・地域交通の合理化 
という点で合理的である可能性があります。
このような地下トンネルによる南北幹線道路案について 
・検討したことがあるのか 
・検討していない場合その理由 
・検討する予定があるのか 
を明確に回答してください。
市の考え方を見る (回答No. 76)
市の考え方(回答No. 65)
本市ではこれまでに市内道路における渋滞対策に取り組んでまいりました。引き続き交通流の変化を把握し、必要に応じて対策を実施してまいります。
市の考え方(回答No. 66)
これまでに山根学区における入り込み交通対策として、地元のご意見を踏まえ、交通状況調査と様々な対策を実施してまいりました。

一般車が通行できることで、道路ネットワークが形成され交通分散が図られることから、入り込み交通の減少が期待できると考えております。

これにより、現在行われている規制や入り込み対策を見直す契機となることから、引き続き地域の皆様と対話を重ねながら関係機関と連携して対応してまいります。

本市ではこれまでも市内道路における渋滞対策や交通安全対策に取り組んでまいりました。

引き続き交通流の変化を把握し、必要に応じて対策を実施してまいります。
市の考え方(回答No. 73)
ご意見として承ります。今後の市政の参考とさせていただきます。
市の考え方(回答No. 76)
検討したことはありません。また、検討の予定もありません。