「弥富相生山線」折衷案に対する市民意見一覧(簡易版)

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全53件中 1〜20件を表示 (「市長」で検索)

No. 問題点分類 賛否 意見本文 市の考え方
18 7 反対 道路を造るという事がすでに決まっていてその為の折衷案、第三案に導くための説明会だったと思います。
一方的でした。
市長の出席無し!
信頼感一つもなし!
ムダな時間!
1時間のうち質問時間は30分少なすぎる。
次回に持ち越し!
市の考え方を見る (回答No. 1)
20 7 反対 市長出席の上、もう一度、説明会するべき。 市の考え方を見る (回答No. 1)
21 7 反対 説明会は市長同席でお願いします 市の考え方を見る (回答No. 1)
22 7 反対 市長同席で説明会の再会をお願いします。 市の考え方を見る (回答No. 1)
23 37 反対 姫ボタルをいじめないで下さい。たった5分短縮するために道路はいらないです。広沢市長出て来て説明してください。 市の考え方を見る (回答No. 1)
24 7 反対 作るという前提での話で再度なぜこうなったのか?市長出席で再度、開催を求めます。 市の考え方を見る (回答No. 1)
25 7 中立・情報要求 道路建設について調査をしていることは理解できた。広沢市長参加の上で再度開催を要望します。最低でも3時間必要だと感じました。 市の考え方を見る (回答No. 1)
26 7 反対 もう一度説明会を求めます。人として温度のある対話をしてほしいです。市長も自分の言葉で話しに来てください。人と人が関わることをしてください。 市の考え方を見る (回答No. 1)
27 7 反対 会合を何回でもやるべき!
この会合は道路を作るための市長不在のデキレースは必要ない!
デキレース会合ですか?
市長のリコール問題に発展する案件である。
折衷ではなく白紙にすべき。
市の考え方を見る (回答No. 1)
28 7 反対 市長出席の上、再度説明会開け。
行政担当だけの説明では説明になっていない。
市の考え方を見る (回答No. 1)
29 7 反対 今回の説明会では説明責任をはたしたとは言えない。
もっと十分な時間を取り、責任をもって質疑に回答できる立場の人間(市長)の同席のもと説明会や意見交換の場を改めてもうけることを要望します。
一度壊れた自然は元には戻りません。
行政の誠実な対応を期待しております。
市の考え方を見る (回答No. 1)
30 7 反対 説明資料p.7
「・・・方針の修正」で、「再検討の要素」等と述べながら「一般車両・利用可」と「決定」し、令和8年度予算を議会で決定」してから、説明会を開催し、広沢市長が参加しないまま、開いたのは市民を馬鹿にした態度である。
再度、市長も参加して開催を要求する。
回答を求める。
市の考え方を見る (回答No. 1)
31 67 反対 弥富相生山線は、名古屋で開催したCOP10をうけて、地球温暖化防止に反する計画であったことから河村前市長は中止を決めたのではないのですか。工事再開を表明した広沢市長は住民が納得できるように説明会を開催してください。 市の考え方を見る (回答No. 1)
32 7 反対 広沢市長から、道路工事再開について直接丁寧なご説明をいただける機会を待っております。 市の考え方を見る (回答No. 1)
33 7 中立・情報要求 政治判断を優先させるべき。説明会もう一度やるべきだ。市長出てくるべき。 市の考え方を見る (回答No. 1)
34 7 反対 本説明会は、市長の「政治決断」の根拠を問う場でしたが、本人は出席せず「国府宮はだか祭り」に参加していた、とのことです。
本人の欠席は極めて遺憾であり、参加した400人以上の市民に対して誠意を欠きます。
道路建設中止を選択肢に含め、市長が出席した上での再度の説明会開催を強く求めます。
市の考え方を見る (回答No. 1)
38 78 反対 今回の説明会はあくまで道路建設を実行するという前提条件の上にたったすべての説明という言いわけのように思われます。
ここに集まった方の大部分は本当に今、この道路が必要なのか?
どんどん高く設定される莫大な市の予算を使う価値があるのか?
限られた市の税金をもっと他の有効なところに使った方が良いのでは。
その選択は今回の説明会はスルーしてあくまで建設を決まっているのをいかに市民に納得させるか。
この弁明に徹している。
市長の決定の後に市の職員らにいかに市民に納得してもらうか。
市の考え方を見る (回答No. 1)
56 78 反対 ○住民との対話のプロセスが逆転している
今回の説明会は、市が折衷案の方針を決定した後に開催されたものです。
意思決定の後に説明を行うことは、住民が計画形成の段階から参加する機会を奪うものであり、順序として明らかに誤っています。
また、河村前市長による「道路建設中止・自然保全」の方針を継承する立場で当選された広沢市長が、十分な対話のないまま整備推進へと方針転換されたことは、市民への政治的な説明責任という観点からも、看過できないものがあります。

計画の進行を一度立ち止め、整備費用の開示・交通規制の具体化・住民との対話プロセスの再設計を行った上で、改めて丁寧な議論を進めていただきますよう、強く求めます。
何卒よろしくお願い申し上げます。
市の考え方を見る (回答No. 7)
59 7 中立・情報要求 市長も出席してもっと時間をとって一人残らずいいたい事をいって話し合いするべき何回でもやって対話をしていくべきだと思います。 市の考え方を見る (回答No. 7)
61 7 反対 現広沢市長へ。
行政は常に公平・公正・中立でなくてなりません。
前河村市長は私たちの意見を聞く機会を作って頂きました。
タウンミーティング、要望書、意見書は必ず受け取ってくれました。
(地域委員会など)本日の説明会にも市長が出席されていない。
先日の署名提出した際に出席要請しましたが私たちの要望が届かないのが残念でなりません。
今後は推進派と反対派との市民会議の開催を自治体議員の同席を求めます。
市の考え方を見る (回答No. 7)
市の考え方(回答No. 1)
折衷案は道路建設を望む方、望まない方、双方の意見を踏まえて判断し、本市として取りまとめたものであり、広沢市長自身もこれまでに道路建設を望む方、望まない方に直接お会いして、それぞれのご意見をしっかりとお聞きしております。

令和8年3月1日に開催した説明会は、本市がとりまとめた折衷案について本市からその内容をご説明する場でしたので、担当局で対応することといたしました。

説明会では、折衷案の内容や皆様が疑問に思われている点についてご説明し、時間の都合により質問ができなかった方にはご意見用紙をご記入いただくこととしました。

このほか、説明会にご参加いただけなかった方にも当日と同様の内容についてご確認いただけるよう「広報なごや」や「市の公式ウェブサイト」を活用して周知を図り、多くのご意見をいただきました。

また、いただいたご意見とそれに対する市の考え方をまとめまして、今回市の公式ウェブサイトに掲載いたしました。

以上を踏まえ、同様の説明会を開催する予定はございませんが、市の公式ウェブサイトにおいて引き続き周知を行ってまいりますのでご理解いただきますようお願いいたします。
市の考え方(回答No. 7)
市の方針は様々なご意見を伺い、最終的に市として責任をもって行政判断すべきものと考えております。

これまで市民のみなさまからは、請願、陳情、要望、団体公聴、意見聴取会、公開質問状、予算案に対するご意見等、様々なご意見をいただいてまいりました。

その上で多様なご意見を踏まえ、今回の折衷案としてとりまとめてまいりました。
ご理解いただきますようお願いいたします。