6.緑地事業 / 6-2相生山緑地ビジョンに関するご意見
賛否
反対
意見本文
弥富相生山線の建設をきっぱり断念し、むしろ積極的にヒメボタルなど生態系を保全し、エコツアーを実施し、市民や観光客に相生山の自然をたんのうできるようにすることを提案します。
市民や観光客に人気が出て来山者が殺到するでしょう。
入山管理を厳密に行い貴重な自然を保全し、市のために生かす。
入山管理とは
➀一定期間(ホタルのシーズン)山に入る人の数を制限
②ガイドの同行を必須にする
③写真撮影する人については「撮影」パスを発行する。カメラマンの人数制限、マナーの徹底
④入山料を取る。ガイドの報酬、環境保全やPRコストに充てる。
市の考え方
(回答No. 69)
相生山緑地については、自然環境を保全するとともに、誰もが人や自然とふれあえる場所となるよう、今後の緑地事業の基本的な考え方と目指すべき姿を「相生山緑地ビジョン」として策定しました。
今後はこのビジョンに基づき、相生山緑地の事業推進を図ってまいりたいと考えております。