相生山緑地の森を次世代へ
都市計画道路「弥富相生山線」問題について徹底検証
市民意見の一覧
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市民意見 詳細(No. 317)
4.説明資料 / 4-4-2 入り込み交通
問題点分類
1
賛否
反対
意見本文
質疑応答で高坂学区への交通量が増えることを懸念する声に対して、「地域住民の車も含まれますから」と応えていたが、それで納得すると思うのならば、山根学区への入り込み交通に対しても同じ返答を返せばよいのでは。
平成28年から令和6年まで200台ほど減っているようだが、山根学区の世帯数が同期間で約250世帯増えていることを考慮すれば、入り込み交通は減少しているといえるのでは。
市の考え方
(回答No. 44)
令和元年以降における双子池前の交通量に減少は見られますが、従前に対して1割程度の減少であり、依然として1000台以上の交通があることから「大きな変化がない」ものと考えております。