相生山緑地の森を次世代へ
都市計画道路「弥富相生山線」問題について徹底検証
市民意見の一覧
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市民意見 詳細(No. 246)
3.折衷案 / 3-10水害に関するご意見
問題点分類
4
7
賛否
反対
意見本文
相生山緑地の生態系サービスで雨水流出抑制効果を記述しました。
天白川流域は10年から30年間隔で洪水災害が生じています。
道路計画につながる下山畑から菅田橋の区間も洪水による浸水が予測されます。
道路計画による流出抑制は十分に対策されていますか。
近年の線状降水帯降雨で1日で800mmの降雨も発生しています。
菅田·笹原町の住民に道路による雨水流出ついて十分説明されていません。
再度の住民説明を求めます。
#水害
市の考え方
(回答No. 27)
弥富相生山線ではその整備に伴う雨水流出の増加に対し、概ね30年に一回程度発生しうる降雨を対象とした雨水流出抑制施設として、約1000m3の貯留施設を既に整備しております。