3.折衷案 / 3-6折衷案の事業費に関するご意見
賛否
反対
意見本文
○これからいったいいくらかかるのですか。
「費用は今後調査して設計しないと分からない」、こんな説明で税金を払っている市民が納得できるはずがないでしょう。
【環境に配慮した折衷案で道路を作ろうとすれば莫大な費用がかかります、これからの時代はかつてのように利便性で開発を進めればいいというものではありません、さてどうしたものでしょう、みなさんからの税金をどう使えばいいでしょうか】と問いかける姿勢こそが行政に問われているのではありませんか。
昨今の世界情勢は、ますます先が不透明。私たちのいのちと暮らしを守るには行政の役割が重要さを増しています。
私たちの信頼に応えてください。
計画があるから何がなんでも実施する、市民は理解し従ってくれれば良いという関係の時代は終わったのではないでしょうか。
市の考え方
(回答No. 15)
折衷案の整備に必要となる事業費については、令和8年度から行う詳細設計業務において算出してまいります。